一人一人にあわせたカスタムメイド経営学院

こんにちはザ・コアの西田です。

先日の

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で、けっこうな方が動きましたね。
いやぁ、いいことです。

今、必要の無い人にお届けしても双方よいことはありません。
僕が今やっていることを、最近よりとりまとめています。

「人のお役に立つ」ために「商売」している人に「こうすると上手く行く」という「経営」の情報をお届けしているわけですが・・・

最近、頻繁にこんなことを書いています。

もしもお友達や親戚で事業で悩みを抱えている、「経営」を知りたいということがあったときに教えたいと思うかたがいますでしょうか。

もしも、そういう方がいらっしゃらないとしたら、僕から情報をお届けしてもよろしいでしょうか

なんて風に書いています。

西田経営学院の方針とともに少しずつお伝えしていくと・・・

経営学院は広く浅く、日本全国にリーチして、たっくさんの人に「西田メソッド」を知ってもらいたい、、、というものではありません。

ありません、、、というかこの2年くらい、「10万人、10万人」と連呼して「それ」に向かってきたのですが、そこに向かうのに、山の登り方が違うことにようやく気が付いた・・・のです。

CPFの考えからいけば、10万人なんて「マス」な数字を実現するためには、C=コンビニエンスな事業モデル = オペレーショナルエクセレンスでやってきたのですが・・・

みなさんに言ってきたことができていない

Fでお客さんが2倍入ってうれしいか?
対応できるのか? = 「はい、できます!」と答えたら・・・

ということは、既存のお客様に1/2で応対していることでしょう?

と、いやいや、自分はできているんだ、今はCで拡大を目指すんだ、と。

できていませんでした。
めっちゃ、できていませんでした。

ずっと気が付いて、うすうす気が付いて、それにはっきりと気が付いたのが昨秋くらいで、西田コミュニティをコミュニティマスターと一緒に立ち上げました。

アルケミーも数の志向が違う、そう思い現在の形を完了しました。

今、模索している、そして、決定して、動きが始まっている

西田経営学院は、名前は少々大仰ですが、町を見回すと子供向けの塾などで個別指導学院や《地域名称》学院など、一経営単位としては小さなビジネスでも使われていることが多く見られます。

西田経営学院は、西田が、その小さな学院でFモデルで接していくモデルです。

一人一人の学力にあわせて、学習計画をフルオーダーまではいかないまでも、カスタム、セミオーダーメイドで対応していく。

それが、西田経営学院の姿です。

西田メソッドのまず目指すメルクマールは@2000 ですが、そこまでに行くにしても、@500、@800,@1000前後,@1300~1,5,600そして@2000と何段階かあります。

最近マラソンを走って肚落ちしたのですが、こういう積み上げ型の成果に一発逆転は無いなぁと。

だいたい、今の地点から2段階上を目指して改善やビジネスモデルの改訂、場合によっては再構築をしていく。
そういう取り組みには1~2年普通にかかります。

今すぐ、の成果では無いことは分かっている人が読んでいるメルマガなので、そこは大丈夫とおもいますが、そういうことをこつこつと積み上げていく道のりを歩む。それが西田経営学院です。

いろんな仕掛けがあるので続く、そして、先般から書いているようにZOOMという道具を使うことで、時間、予定、距離、家庭環境、仕事環境での「経営を摂取する」タイミングを一日でも速くする、遅くしない、仕掛けもあります。

1度触れて戴ければ、この経営学院の可能性は感じて戴けると思います。

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にしだ拝
 
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