小さな会社のレバレッジ⑥レバレッジをかける指標とは?

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こんにちは、西田光弘です。

今回一連の動画で僕ら小さな会社、小さなビジネスでのレバレッジについてお話をしてきています。

整理すると、てこというのは、良いものでも悪いものでもない、ということはお分かりいただいたかと思います。

例えばこの辺に先ほど書いていたのですけれども、製造装置、それから人、お金、それから売り先ですね。

それから広報とか広告のような広げるためのツールです。

こういうのというのは、やればやるほど、倍率がかかっていっちゃうのです。

と言う事は、この自分のビジネスがプラスなのかマイナスなのかということこそが最も大事なスタート地点なんですね。

これは言ってみれば、強みとか弱みとかいう風に言ったのですけれども、強みも弱みもないものに、ゼロに倍率100かけてもそれは徒労で終わる訳です。

徒労で終わるぐらいだったら、徒労分しか損しないからいいのですけれども、もしかしたらマイナス1。

あのね、マイナス100ぐらい悪いものだったら悪いって分かるからいいんです。

そんな悪い物を世の中に広めてはいけない、というのは大体分かっていますので。

ところが一番手に負えない、タチが悪くて、でもやりがちなのが、マイナス1ぐらいにマイナスなのです。

自分の中ではなかなか良いと思っているのに、世の中の多くの人の競合他社から見たら、マイナス程度にしか良くないのです。

こういうものはレバレッジをかけてしまうとマイナス2になり、マイナス100になってしまうのです。

すると、徒労かけるマイナス100分、徒労の分、プラス、マイナス100分ビジネスを、人生を悪くして行ってしまうと僕は思うのです。

だからこんなことを動画で発信をしているのですけれども。

でもこの、もしも自分のプラス1とかマイナス1というのが判別できるそういう指標があったらいかがでしょうか。

僕はそれがあるのでお伝えしているのですけれども。

よかったらこういうレバレッジをかけていこうかな、とか、今かけつつあるんだよね、とか。

もしくは過去にレバレッジをかけてみて、あまり思い通りにいかなかったんだよな、なんていう経験がある、そういう方はその指標がありますので、手に入れてみていただきたいと思います。

この動画の下の方に3.8倍の無料PDFが登録できます、なんていう風にありますので、そちらを登録してみてください。

そうすれば、どういう風にすればレバレッジがうまくいくのかというお話もしていますので、これの、自分が今プラス1なのかマイナス1なのかというのが明確に、明確に判断がついていないとしたら、良かったら登録して見てみてください。

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