あなただけのビジネスモデルを作る

こんばんは 1人ビジネスの西田です。

昨日は号外的に西田式メルマケを御案内しましたがKAZEOKEに戻りますね。

ビジネスを作るときに、風が吹いたら、あれこれが起こって最終的に桶屋さん儲かる。次に風が吹いても儲かる。

だから KAZEOKE です。

こんなことを望んで止まないと思います。
でも、それはどうやったらできるんだ?

僕が○○業界専門コンサルタントだったら、たくさんの事例をもとにかなり、高確率にあなたのビジネスモデルを「指導して」作れると思います。

残念なことに、、、、僕は、そういった業界専門のコンサルタントではないので、そこはあなた自身が考え抜かないといけない、もしくは、同業、異業種からあなた自身が盗んできて自社に置き換えて、モデルにくみ上げていかないと絶対にできあがらない。

その時に暗中模索ばかりだと大変だし、体もお金も、いくらあっても足りない。

だし、

気力、精神力が続かないですよね。
心が折れちゃいませんか?

だから、まずは、思考の中でかなり試してしまう。
それが KAZEOKE です。

その思考の中で試す、という問いだったり、整理の方法だったり調べ方だったり、がKAZEOKEなのですが、まずはこれを見て欲しい。
話しは、こちらを見てきてからかな。

 
[VIDEO]がんばれ!装置153番のマーチ
→ こちら

KAZEOKEをやる前にこれを見ておくと、さらに理解が深まります。
それから下記を見てください。

[VIDEO]ビジネス●●●の思考を繰り返す
→ こちら

 
この前提とか理解があると続くし、結果的にあなただけのビジネスモデル = 風が吹いたら儲かっちゃう。
しかも何度でも、が完成する。

多くの人が、完成しないのが、ここの前提を知らないからですね。
なるほど、と思える人は一緒に次に進みましょう。

にしだ拝

 

追伸:基準の話し

 

え?そこまでやるの?

はい、そこまでやります。

そこまでやらなくても、と思うところまでやります。

すると、

(周りは)ここまではやらないだろう、のレベルになります。

で、

(周りが)ここまではやらないのだから

さらにやります。

あとは一人無人の野を行くがごとくです。

そういうのが「基準」です。