成長したければ成長をよく知る

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こんにちはザ・コアの西田です。

今日は10月ころにお知らせした「ブライアン」について。
今回は、ブライアン・トレーシーが来日するそうです。

・・・そうです、、、と人ごとな感じですね。

先日も、180万円の講座に申し込んで40万円のプログラムを買ったのですが、本当のことをいえば、教材なんてフロント商品 = 本を出版している人のなら本 で十分ですね。

バックエンドの講演とかセミナーとかは受取力が無いと、ほぼ、意味がありません。

今回の講演は「成長戦略」

成長は人の成長もありますでしょうが、企業、事業も成長は必要です。

僕は一人型へのコンテンツ提供をしていますが、成長を止める、成長をストップする、成長を禁止することがあります。

正確に言うと、売上とか外面的な成長の禁止ですね。
僕が促す成長は アットマークであって、それを生み出す事業としての強さの成長です。

多くの世の中の成長戦略はそういうことは無視しています。

たいていの場合、レバレッジをかけて、サイズを肥大させて(見たこと無いけど)フォアグラのように肥えて誰かに喰われる。

では、自分がやってもいい成長、してはいけない成長とは?

それは「成長」を知ることでしょうね。

そして成長をするために何をすれば成長粗、何をやると何が成長してしまうのか

その因果関係がわかれば

やっていい成長戦略
やっていはいけない成長戦略

がわかります。

ブライアン、僕がこの手のものでオススメしたいものの中で大好きなものです。
ブライアンかポール・J・マイヤーかデール・カーネギーか。

この辺、その中で、具体的に、今、今期、今月、今、この瞬間何をすればいいのか今、すればいいことまでわかるのはブライアンでしょうね。

今、社長が身につけるべき、大量の成長戦略をお届けする、ということです。

冒頭に言いましたように、受取力がないと本、で十分です。

今、来年の伸びに対して投資する余地を探しているなら = 今まで伸びてきている ならば、投資してみることをオススメします。

エンターテインメントならまた、別ですが、この講演に行ったら、その次の日から自分は違う自分に変身できてしまう…なんてことを考えているなら、参加したらだめですね。
それって、成長しない考え方ですから。

その場合は、『カエルを食べてしまえ』でも読んで、一冊を30日やる、トライする、の方が、効果がでます。

来年の自分に投資する!
2017年、人生を変える、感動を味わいたいなら

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                  にしだ拝
 

追伸

 
「忙しい」というできごととか状態を最優先事態にしてしまって、その他を放置することを自分に許している、許可している、忙しいが大好きで、それで、満足してしまっている

・時間管理の下手くそなあなた

そういう時間管理を生みだしている

・業務、ビジネス設計が下手なあなた

そういう時間の中に埋没している嫌われるのが怖いあなた

ブライアンのタイムマネジメントを身に付けましょうか。

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