割り切れないと儲からない

こんにちはザ・コアの西田です。

このところ、何日か色々発信してきて、発信している内容 = お金が残る、残らないに関して、一つの共通点についてお話ししていきます。

[VIDEO]「真似るに貪欲」だとお金が残る
→  こちら

お金が残る・残らない人の行動の判別パターンがあります。
とてもカンタンです。懇親会でも10分も話せばわかります。いえ、1分かも知れません。

◆残らない人・稼げない人は

× うじうじしている
× カラッとしていない
× 割り切れていない
× じっとりとねばーっとしている

子供の頃の玩具の「スライム」。アメーバみたいな感じです。ねっちょりしている。

◆残る人は

その反対で、一言で言うとドライ。
語感としてのネガティブな側面では無く、竹を割ったようにすぱっとした、みたいな言い回しがありますが、

その「スパッ!」という度合いにインドカレーの辛さ表示みたいに激辛が5としてみたいな、「ドライ表示」があるとしたら、割り切り度/ドライ度「5」に向かっていくのがお金が残る道だと言えます。

今、あなたはドライ度いくつですか?

局面毎に違うと思います。日々、いろいろな局面を

ウェット度/うじうじ度


ドライ度/カラッと度

で、どちらよりの考え方なのか、決定なのか比較検討する、そして決定する。
すると、一歩、進みます。

ぜひ。

               にしだ拝

 

追伸

 
昨日の動画はこちら

[VIDEO]10人3人1人の法則
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「脱落しないアルケミー」
明日からお話ししていきますね。
今、設計して、構築していますが、楽しみにしてください。
 

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