〈マズローの5段階欲求とモチベーション〉①序章:どう活用していくのか

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こんにちは、西田光弘です。

今回は「マズローの5段階欲求」です。

こういう資料、自分で作ったのですけれども、これに基づいて。

一人ビジネス型ですから、基本的にチームというか、会社スタッフはいないというのが前提なのですけれども、
チームはいるかと思うのです。

その時にどんな風に、会社で言ってみれば福利厚生。

会社としてのスタッフとかはいないので、福利厚生ということはしないのですけれども、どういう風にこの「マズローの5段階欲求」を用いてやる気とか、モチベーションとかというのを考えていくのか、そういう話で。

僕は学者ではないので学問的にこうだから、正しいからこうだ、というのではなくて、僕なりにマズローの本、5段階欲求を理解して、現場で使ってみて、こうだよね、という風に僕が思っていることをちょっとシリーズでお伝えしていきたいと思います。

これは企業研修なんかの時に作った資料なのですけれども、福利厚生の整備の順序、ということで当初、これはもう10年ぐらい前ですけれども、疑問に思ったところから初めに作ったのです。

一般的に企業型と言うか、企業体になっていった時に、福利厚生を多くの方が準備していくのですけれども、そういう方ももし見ていたら参考になると思いますので、良かったら参考にして、会社の福利厚生を見直してみたらいかがかなということをお話していきます。

まず最初にお話をしていくのは、生理的欲求についての扱い方、というのを次のビデオでお話しますので、見てみてください。

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