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		<title>犬のワーク - 版の履歴</title>
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		<updated>2026-07-29T05:02:29Z</updated>
		<subtitle>このウィキのこのページに関する変更履歴</subtitle>
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		<title>Nishida: ページの作成:「:当たり前だと考えている言葉でも人と人とのコミュニケーションがどれほどズレるかを実感するワーク。 :手順としては以下 :...」</title>
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				<updated>2017-09-18T21:16:52Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ページの作成:「:当たり前だと考えている言葉でも人と人とのコミュニケーションがどれほどズレるかを実感するワーク。 :手順としては以下 :...」&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;b&gt;新規ページ&lt;/b&gt;&lt;/p&gt;&lt;div&gt;:当たり前だと考えている言葉でも人と人とのコミュニケーションがどれほどズレるかを実感するワーク。&lt;br /&gt;
:手順としては以下&lt;br /&gt;
:#2人以上で実施（多くても5人くらいまででやれば十分）&lt;br /&gt;
:#全員、それぞれで紙の真ん中に、「犬」と書いてそれを○で囲む&lt;br /&gt;
:#○から10本の線をマインドマップのように放射状に引く&lt;br /&gt;
:#10本の線の先に、自分が考える「犬」のイメージを書く&lt;br /&gt;
:#*「散歩」「糞の始末」「小さい」「うるさい」「白い」「かわいい」など。&lt;br /&gt;
:#*ただし、この時、お互いが書いた答えがわからないように一切相談しないで書く&lt;br /&gt;
:#全員10個のイメージが書き終わったら、代表者1人が自分が書いたイメージを1つづつ読み上げて行く&lt;br /&gt;
:#代表者が1つづつ読み上げると同時に、同じイメージを書いた人は手を挙げる。&lt;br /&gt;
:#*全員が同じイメージを書いていたら、それぜカウント1。&lt;br /&gt;
:#それを10個全部読み上げて、全員が同じイメージだったものがいくつだったかカウントする。&lt;br /&gt;
:というワーク。&lt;br /&gt;
:結果的に2-3個程度しかないはず。&lt;br /&gt;
:「犬」という共通言語でも、人によってまったく持っているイメージが違う。&lt;br /&gt;
:あなたが「犬」の話をしている時、相手の人は違う「犬」をイメージして話を聞いているのだ。&lt;br /&gt;
:これが日常会話ならば、うまく補正して何の問題も無い会話で完結するかもしれないが、もしビジネス上の会話だったらどうだろう？&lt;br /&gt;
:お互いがズレたイメージのまま会話を進めているかもしれない。&lt;br /&gt;
:まず、会話ではまず「おそらく、最初は犬だ」という認識からスタートすることが必要で、次に、共通言語をより近づけるためにイメージをシェアすることが大事である。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Nishida</name></author>	</entry>

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