売上があがる理由、上がらない理由

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こんばんは 西田経営学院の西田です。

売上があがる理由、上がらない理由についてとても当たり前の話をしますね。

毎月、あなたはお客さんに何かの接点を持っていますよね?
それを「打ち手」と呼びましょう。

仮にそれを5つとしましょう。

それがお客さんへのサポート量 = あなたの打ち手の数です。

ちょっと見える化してみましょう。

A4の紙を5×5に分けてみてマス目にして、そこにまばらに、5つの丸を打つ。

しかも、横並び、縦並び、斜めとか、固まっているとかない、まばらな丸しかない。

だいたい、そんな感じじゃ無いですか?

あと、20個「打ち手」を思いつきます?
しかも毎月、5×5のマス目に、ギュギュッと埋まるくらいに、あと、20個打ち手を考える。

考えてみて。

だいたい

・数が思いつかない
・それで売上があがるかわからない
・継続的にはちょっと
・打ち手がつまる

・・・

    ・・・

【Fの王道】とは、この”マス目”分の

・「打ち手」の数
・「打ち手」の質=結果につながる
・継続的
・飽きない

かつ

それが、近未来の自社のビジネスの仕組みの1パーツ1パーツになる。

つまり、ムダが無い打ち手にする。

しかも当たり前ですが、お客さんからみると、継続的に接していると感じ続けてもらう

これがとても大事。

連絡を取り続けていないと

(あなたの心中・・・)
 
「もう、ずっと連絡をとっていないし」と、「連絡をとらせてもらう権利」を失ってしまった気になりませんか?

でしょう?

それは 
= セールス機会を作れない
= セールス機会が少ない
= 売上が上がらない ・・・ 理由

でしょう?

それが

= セールス機会を作れる
= セールス機会が増える
= 売上が上がる ・・・ 理由

でしょう?

それが【Fの王道〜虎の穴】のゴール。

逆に、Fをしっかりやるとは

・「打ち手」の数を増やす
・「打ち手」の質を上げる=結果につなげる
・継続する
・飽きない、、、
 飽きてもできる仕組みにする

ができれば、F力 が上がるので

= セールス機会を作れる
= セールス機会が増える
= 売上が上がる

ので、まずは今すぐ、打ち手をあと20個出してみて下さいませ。

にしだ拝
 
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