死ぬから生きる。

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こんにちは 西田です。

「それが欲しい、これはいらない」

そう言って、あなたが欲しい物を
手に入れることがあなたにはできる、

そんな話を今日は。

先日、今やっている日刊youtube
西田チャンネルの撮影で

月曜日バージョン:西田語

の日に、「神様の跳び蹴り」の
話をしました。

→ こちら

この話は、いつ頃からしているでしょう。
多分、2005年頃からしていると思います。

あなたがしたい、本当にやりたい、
進みたい道に進まない、という決定を
し続けて、今の毎日を続けると

最初は

トントンとノックする
「それちがうんじゃない?」って

誰が?神様ですね。

でもあなたは気づかない。
また、毎日を続ける。

本当は

「それが欲しい、これはいらない」が
わかっているけど。

また、時が流れ、

ある日、そのことに気がつかせる
またはおもいださせられるような
出来事がおきます。

そうそう、げんこつで

「ガツッ」と殴られるくらいに。

あなたは分かっているんです。

「欲しいことは分かっている、
でも、今がああでこうで、、、、」と

先送りする。

そして、また、

時が流れると、、、

神様が跳び蹴りを食らわします。
古い比喩なら、16文キックとか(笑)

ぶっ倒れて、死ぬほどのショックです。

なぜ?

かみさまが教えてくれるんです。

「そっちじゃねえだろ、ぼけ!」
って。

いくら儲かっていようと
世間的に評価が高かろうと
社会的ステータスを得ていようと

その逆でも、関係ありません。

「そっちじゃねえだろ?」

具体的には

自分の肉体に関わるトラブルや
肉親・兄弟・近親者の肉体のトラブル

金銭にまつわるトラブル、
人間関係のトラブル
法的なトラブル

トラブルと書きましたが

「跳び蹴り」が来ます。

そして、あなたは気がつき、決心し

「それが欲しい、これはいらない」

から、

「いらない生活を捨てて」
 = その生活に死の宣告 完了

「欲しいそれ」
 = あたらしい何かに生命を与える。

終わらないと始まらないので
終わらせます。

新しい世界に足を踏み出すのは怖い

→ こちら

しかし、恐れの向こうにこそ
「それが欲しい」、それがあります。

今のまま、葛藤していても
いつか跳び蹴りで教えてくれますし、
それが必然ならそれもいいでしょう。

でも、

もし、神様のげんこつくらいに

「ほしいそれ」が分かっているなら
「いらないこれ」が分かっているなら

自分で、今の人生にとどめを刺すことも
できます。

僕はそれをレッドピルと呼んでいますが、、、

今のコンサルティングスタイルが
欲しいスタイルではないなら

あなたのスタイルに死の宣告をしてください。

→ こちら

一緒に本物の世界を歩きましょう。

また、ある程度視聴回数が進んだら
最後のビデオに行きます。

にしだ拝

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