自虐の克服は価値があるか?

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こんにちは 西田です。
(再編集・再送です m(..)m )

日曜日はメルマガを発行することは
比較的少ないのですが、

「書きたいことができたので
書いています・・・」って

昼に書いたのですが
あまりに誤字脱字がひどいので
書き直しています。

すみませんでした、m(..)m

誤字脱字は以前よりも
減ってきたのですが
今回のはひどかった、、、。

前日、睡眠不足であの後、
落ちました。

そんな状態で書いちゃいかんですね。

で、あらためてです。

▼ ここから

「自虐」という言葉について。

少しでも大人になってから
歴史に興味を持ったら
「自虐史観」と言う言葉を
聞いたことがあるかも知れないですね。

結論づけたり、証明したりが本旨の
メルマガでは無いので
そういう内容ではありません。

こういう考えもあるよねってことに
紐付けてお話ししたいのが

「自虐史観は植え付けられた」です。

日本を誇れないように
アメリカに植え付けられたよね、

みたいなことです。

なぜ、これを書きたいか?

事業をやっている人
経営をしている人で、

自分は会計が苦手、数字が苦手
という人があまりに多いのが
一つの事実なのですが、、、

         ・・
あれは完全に「自虐数字感」、
だと思います。

自虐史観の根源は、

「教えるべきコトを教えず」

その教えるべき空白に

「都合のいいことをすり込んだ」

からです。

会社の数字も一緒です。

すり込んだのは誰か?
大きく言えば、国ですね。

会社員の時に特別徴収なんて
都合のいいことをすり込みましたね。

すり込まれたのは

「苦手でしょやってあげるよ、
 考えないでいいよ。
 考えたらダメよ、働いてね」

です。

そして、その空白に

世の中の成功は事業のサイズ、
雇用、給料を払える、雇用の維持、

という経営者としての「誇り」で
感じで、それが出来ないと落第みたいな
価値観が「社会」を通して植え付けられました。

自虐史観と同じなのは、
それに気がついたときから

自分を変える選択肢は
自分が持てている、、、

ということです。

学んで、上書きしたり、
並列で選択したりできます。

その転轍点を過ぎて

会計が数字が苦手なままで
よしというのは

それをすり込もうとした
「何か」への抗いもない、
ということですから

これは僕の全くの
私見の中の私見から
アルケミーとか、
色々コンテンツ整理を
しているのですが

根っこにもしも、
同じような、

「よくもやりやがったな
 よくも生まれながらに
 骨抜きにしてくれやがったなぁ」

という気概、反骨心があるあなたに

→ こちら

をちょっと見ていただければです。

あ、普段はそんなものを
暑苦しいので出さない方が
いいかもしれません。

通常の人間関係上、けっこう
「めんどくさい人」と見られるかも。

ただ

そういう同じような価値観・観念を
持っている人がいない毎日、

コミュニティを持っていなくて

自分だけそう

(=戦うとか気概とか、孤軍奮闘等)

であることとは

精神的に意外ときつかったりします。
(なので、知らない方が幸せでもあります)

→ こちら

仲間が見つかる、

もしかしたら
この話自体があなたと仲間意識の
表明かもしれません。

このメルマガを
ここまで読んでくれているかたには、

できたら、

数字が苦手、なんていう
「自虐数字感」は
払拭してもらえればなぁと思います。

自虐史観ではない視点から
なにかしら歴史を語れることは
それだけで差異です。

自虐数字感を脱するだけで
かなりの差異だと思います。

結局

儲かるんですね。

では!

にしだ拝

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