錬金術は存在する?

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こんにちは 一人ビジネス型経営の西田です。 

 鉛から金を作る。

 人はそれを錬金術と呼びました。
 
 あなたの事業がすでに、磨き上がって
 もうぴっかぴかの金、、、ならば僕はお役に立てませんが・・・。

 ▼

 以下の日程、ぜひ、空けておいてください。

 4月 30日(水)
 5月 7日(水)
 5月 13日(火) 18時半〜21時(3回とも同じ内容です)
 
 「売上を増やさず、忙しくならず2倍・4倍・8倍・16倍のお金を残す」

 錬金術セミナーの「説明会」をします。
 
 僕が理想とする対象は

 ・アラファ(起業5年生)で
 ・粗利が1000万を越えてきていて
 ・これから売上にせよ、利益にせよ、
  事業のスタイルにせよ、もっと伸ばしていきたい
  成長させていきたいと考えている
 ・1人型の経営者です。

 参加費は3000円。

 詳細は今、作っていますが、

 参加は

 nishida あっと spro01.com
 
 例によって、まだ、フォームありません。
 メールでよろしくお願いします

 まで。
 —
 説明会 参加希望 日程希望日
 —
 終了後懇親会あり、です。

 小規模の説明会なので、
 直で膝詰めで色々聞いてもらえます。

 今年1年で去年の倍のお金が手元に残るとしたら?
 財務上は2年分働いたことになります。

 4倍残ったら?
 4年分働いたことになりますよね。
 そんなにお金が残るの?本当に?(笑)

 はい、本当です。
 
 稼いだ分に較べて残りづらい「システム」は
 正しい手順を踏めば、

 稼いだら稼いだだけ残る「システム」に
 「必ず」なります。

 しかも「売上を増やさず忙しくならず」に。
  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

 説明会の先にある本講座は

 ?5/29(木)
 ?6/26
 ?7/24
 ?8/21
 ?9/18
 ?10/16
 
 すべて木曜日 13時〜18時+懇親会

 です。参加費は36万円です。

 粗利が1000万〜 のビジネスの人の手残りが、
 今よりも36万と1円でも増えれば
 それはシステムですので、ずっと毎年残るようになります。

 しかし、1円、そんな訳がありません。

 例えば

 ◆年商3000万円 
 自分への給料30万円/月額 
 1年の事業のプラス分50万円(女性1人型)

 の人が

 翌年:年商3000万円のまま 
 役員報酬90万円/月 
 期末の利益プラス1000万円(税前)

 だったり

 ◆事業の未来を
  経営目標と共に、得たい「達成の姿」として描いたら
 「現金 5000万円残したい」

 の人が

 4年後・・・
 「達成しても何も変わらないんですね」(男性 1人型)

 ですって。(笑)

 以下は僕の例外事例の組織型ですが
 どんなケースでも結果が出るという意味で

 ◆成長企業。
 最近伸び悩み、かつ忙しい

 月商 4000万円で500万円/月(税前)(組織) 
 
 の会社が

 半年後 4500万円 1300万円/月(税前) 

 これって、前者で1年やると年間の利益が6000万円
 それが、

 1億5000万以上 になります。

 システムですから。
 しかも、人員は自然減の2名補充無し、でですね。

 とまぁ、こんな感じですので

 説明会に来ていただければ、です。

                   にしだ拝
 

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 参加は

 nishida あっと spro01.com

 に
 
 ・説明会 参加希望 日程希望日
 
 と書いてお送りくださいませ。

 終了後懇親会あり、です。 

 例によって、まだ、フォームありません。
 メールでよろしくお願いします
 +──────────────────────────────+

 追伸:::

 ▼ 7つの理由動画は再生リスト形式になって
 ▼ テレビみたいに、流しっぱなしで
 ▼ 7つを自動で見られるようにしましたよ^^

  7つの理由の後半もよく見ておいてくださいね。

|#5:後編・不健康な節税・健康な節税の考え方_後編

前編は、今すぐできること
 後編は、根本的に、経営を強くする考え方を
 お話ししています。

 → こちら
 
|#6:お金の流れから見て、銀行の入出金管理が・・・
 
 #2のホースの話もここにつながっています。
  脱ホースしたいならまずはここからです。 

 → こちら

|#7:損益のその項目がお金が残りづらくする

 これがわかると、

 事業が成長してもいいですし
 規模が大きくなってもいいですし、
 大きくしない場合もいいですし
 じっくりコツコツやってもいいですし

 どんなスタイルでも共通する「基礎」です。

 → こちら

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