社長ってどんな言葉つかう?

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 こんばんは 西田です。

 10年前に始めた一人ビジネス大学が進化しました(笑)
 今、進行している別の講座にあった書き込みをシェアしますね。 

 あなたのクライアントとあなたの会話と思ってください。
 

 《クライアント》
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 ●●の最初の方に書きましたが、
 ラットレースの原因がこれではっきりしました。
 いまごろ気づくなよ!ってことですが。
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 《ここから西田》
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 あのですね。

 これ、他のところで学んで、差別化を教えられていると
 絶対に気がつかないですよ。

 手前味噌ですが、ここだから、西田が整理した体系だから
 「その事業をやる」前に気がつける。

 他所なら、やって、体験して、体感して、大変な目を見てから、やっと
 「今頃気づくなよ」になれるんです。;

 どれだけの、時間的逸失、実際の金銭の逸失があるか
 それが、未然に防げたこと、これに価値があるんです。
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 難しい用語は一切使っていません。

 普段使いの「社長が使う言葉遣い」です。

 もしも、あなたのお客さんに経営者が多かったり
 経営者仲間が多かったり、
 
 そして、その経営者の相談に乗ったとき
 何気なく話を聞いたときに有効なアドヴァイスをしたいな、という
 まるで、無償のシーンでも当然役に立てます。

 でも、

 本来役立つべき相手は

 お金をもらってコンサルティング・相談する
 より良くなりたい社長のはず。

 今、社長となんらかの専門分野でお話しする機会が
 一定の数があるならその社長に

 「ちょっと,相談に乗ってもらいたい」んだけど・・・
 というきっかけ作り〜定期契約へ、のやり方もまるっとお伝えします。

 契約があって、社長のセンセイとしてしっかりお金をもらって
 喜ばれてください。

 経営戦略のコンサルティングに宿題はありません。

 センセイは宿題を出すための準備をするという一段上の課題はありますが
 宿題をやりませんよね?

 宿題をやるのはクライアントです。

 そして、講座中に良く聞く言葉で「お客さんにやってもらうには・・・」

 「やってもらわんでいい・・・!」

 「なんで、こちらがやってもらわないといけないんだ!」

 です。

 社長とコンサルタント、常にポジショニングです。
 そんなお話もしていきますし、
 実践方法もお伝えします。

 経営の「秘密」の経営の攻略マニュアル持っているといいと思う

  → こちら

                            にしだ拝

 追伸:知っている方は知っている、
 
 西田は「できないことができるようになるプロセスが大好物」で、
 「そのプロセスをコンテンツ・標準化するのも大好物」です。

 マーケティングマッチョを始めて、よりのめり込んでいます。
 おもしろい、なんで、今まで(自分としては)
 適当にやってきただろう!もったいない!ことをした!

 まぁ、その分、「経営戦略」の標準化で「差異」となるのに
 6,7年でなんとかなったのですからよしとします。

 次は、コピーライティングに5年くらいは
 投資しようかと思っています。こりゃおもしろい。

 なんでか、っていうと・・・

 ドラッカーの質問

 「50才の時に何で覚えられていたいか」

 「一人ビジネスMBA」なら、ありだなぁ、と。

 一人ビジネスMBAを卓越したマーケティング力で
 世の中に売り込みまくる、マーケッター。
 でも、哲学もやるけどね、

 みたいなのが今のところいい感じです。by 大倉山 

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