三河屋コンサルやめれば?

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 おはようございます。サポートプロ 西田です。

 日があきましたが・・・

 《経営戦略スペシャリスト》としてのコンサルになる。 
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 そのために必要なこととして・・・

 ・経営戦略自体を知識として理解していること
 ・経営戦略をクライアントの事実に照らし合わせて、使える

 これだけでけっこう大変なのですが・・・。
 そういう大変なことを身につけても

 「経営者とあなたとのポジショニング」
 
 これは、決定的に変えられない、、、、と感じていませんか?

 ね?

 スズメはそもそも、スズメとみられているのですから
 仕方ありませんから無理、です。

 では、

 猛禽類になったら?
 
 ・・・

 「いままでのあなた」があるので、
 どうしても、そのイメージを拭うことが簡単ではない。

 受ける前のあなただと、
 「そんなことができるのか」と
 想像も付かないのではないのではないでしょうか?

 「経営戦略という最高次」を提供する人間が
 三河屋、御用聞きではいけないのです。

 《脱三河屋》

 確立した方法と手順があるんです。

 「ジョハリの右下ポジショニング」
 「タイムディレイトーク」

 を混ぜ合わせること

 「多すぎるくらいに○○すること」

 これが一番大事。
 これ、○○がないと、いつまでもあなたは「便利」使いされます。

 これは、社長って動物的だからなんです。
 動物的に生物的優位・劣位を理解する感性があるので

 (結果的に自分のトクのためですが)
 「ポジショニングが入れ替わります。」

 しかし、

 これが通用しないのが副社長も含めて、
「経営の最終責任をとらないすべての人」。
 
 理由?

 この動物的「感性」が鈍いから。
 なので、猛禽類になったら、
 「最終」経営責任の人としかつきあわないのがオススメです。

 コンサルも経営者
 
 経営者として、つきあう。
 真剣を持つもの同士で、対峙しませんか?

 ど真剣に生きる。

 たかがお金のために、真剣でないものと時間を浪費して
 便利に使われるのをやめませんか?

 どうせ、コンサルするなら真剣に。

 コアから仕事をして、
 あなたの専門業務の周辺にいる人と比して
 あり得ないNO.1になって
 結果、お金もしっかりいただく。
 
 この、3つのを輪を重ねましょう。

 中にはまれに

 専門業務で圧倒的に、比類無いくらいに
 NO.1になる覚悟を決めてそこに向かっている・・・という人なら、
 おそらく、経営者も生物的に「生物的序列」でつきあってくれます。

 そうでなくて、「チューニング」程度の
 コンサルの武器を持ったくらいでは
 いつまでも「三河屋」です。

 三河屋コンサルから脱出したい人へ

 《経営戦略スペシャリスト》としてのコンサルになる。 
   ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 
 10/29 募集開始です。

 土日〜通して、

 「そんな道へ行きたいのか?」

 VS

 「三河屋でいいのか」

 自問しておいてください。

                            にしだ拝

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